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ンビザライン

目立たないマウスピース矯正治療、インビザラインシステム

インビザライン
インビザラインシステムとは、無色透明なプラスチックのマウスピースを装着するだけで歯並びを整えることができる、従来の矯正治療とは大きく異なる矯正治療法です。
ご自分で取り外すことができ、違和感が少なく目立たないことから、世界中で人気の高い治療法です。

インビザラインはこんな方におすすめです

インビザライン
  1. 接客業の方
  2. 人前で話すことが多い方
  3. 装置が見えるのに抵抗のある方
  4. 結婚式などの大事なイベントを間近に控えている方
  5. 格闘技など、他人との接触の多いスポーツをしている方
  6. 管楽器を演奏する方
  7. 矯正装置による虫歯リスクが心配な方
  8. 矯正中でも食事制限をしたくない方
  9. 痛みや違和感の少ない矯正をご希望の方
  10. 毎日20時間以上きちんと装着できる方

インビザラインシステムのメリット・デメリット

インビザラインファーストのメリットとデメリットをまとめてみました。

メリット
目立たない
インビザラインのマウスピースは、薄くて透明なマウスピースで、装着していても目立ちません。そのため、接客業や人前に出る職業の方でも見た目を気にせずに矯正治療をしていただくことができます。
食事や歯磨き時には取り外せる
インビザラインのマウスピースはご自分で着脱していただくタイプの装置です。お食事や歯磨きの時にはその都度外していただきますので、従来のワイヤー矯正とは違って、食べたいものを我慢する必要がありませんし、歯磨き時に苦労することがなく、それまで通りの生活をしていただけます。
違和感・痛みが少ない
従来のワイヤー矯正では、治療した直後に強い力がかかるため、歯が動く際に強めの痛みを感じることがあります。また、装置のデコボコやワイヤーがお口の粘膜に当たって口内炎ができることも少なくありません。
インビザラインのマウスピースは、一度に歯を動かす量が少なめですので、歯が動く際の痛みも少なめです。ですが、歯を無駄なく効率よく動かせるため、治療が長くかかることはありません。また、従来の装置のようなデコボコがありませんので、粘膜が傷つく痛みもありません。
金属アレルギーなどの心配がない
インビザラインのマウスピースは体に安全な医療用プラスチックでできています。金属も一切使用しておりませんので、金属アレルギーが心配な方にも安心です。
歯に優しい
ご自分で取り外しができるマウスピースタイプですので、歯磨きは従来通りに行うことができ、、虫歯や歯周病のリスクを高めません。また、2週間ごとに新しいマウスピースに交換しますので、細菌が繁殖する心配もなく、清潔を保てます。
治療結果、治療期間が予測できる
治療に入る前に、ご自分の歯がどのように移動していくのか、最終的にはどのようなイメージになるのか、というのをコンピューター上の3Dシミュレーションで実際にご覧いただけます。
また、これまでインビザラインで治療を受けた患者さんの膨大な治療データをもとに、歯の動くパターンが正確に予測できるため、治療期間をほぼ正確に予測することができます。
通院回数、チェアータイムを少なくできる
インビザラインのマウスピース矯正装置は、型を取った後、一括で治療に必要はマウスピースが全て作製されます。マウスピースの交換は患者様に行っていただきますので、来院は従来よりも少なめで済みますし、従来の治療法とは違い、歯に装置をつけるというような手間がかからないため、診療室でのチェアータイムも短めです。
間食をしなくなる
食事や歯磨きをするたびにマウスピースを外すという手間がかかりますので、必然的に間食を控えるようになり、健康的な生活が送れます。

デメリット
患者様ご自身の管理が必要
インビザラインは取り外しができる点がメリットですが、それがデメリットにもなり得ます。従来のワイヤー矯正の場合には、装置が歯に固定されますので、放置していても歯は動いていきますが、マウスピースの場合には、ご自分できちんと決められた時間通り装着する必要があります。
外している時間が長すぎると、思うように結果が出ない場合がありますので、十分注意が必要です。
歯並びによっては適用できないケースもある
骨格的な問題が大きい場合や、歯を動かす量が大きい場合などには、インビザラインシステムで治療が難しいことがあります。インビザラインで治療が可能かどうかは、治療前に十分検査を行い、診断していきます。

診療内容
  1. 一般歯科
  2. 口腔外科
  3. 矯正歯科
  4. インプラント
  5. ホワイトニング
  6. 妊婦さんの歯の治療
  7. 小児歯科
  8. 小児矯正
  9. 予防治療

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